#405 圧倒的に卓越する!

目標達成まで、あと 10 日!

(1)英語、
会議表現の復習

(2)論文ネタ、
朝、✕、別の仕事で活動できず
昼、◯、同僚の指摘をもとにイントロ書き直し
夜、✕、海外とのメールのやりとり(メールが遅い涙)

(3)その他活動、

(4)ブログ、

またまた将来のことで、色々と悩んでいます(青春してるな~笑)。

組織からこの人材に投資しよう(=今回のケースでは学位を取らせてやろう)、と思ってもらえるためには、圧倒的な実力差や将来性を持っていなくてはダメだ、と思います。

でなければ、わざわざその人材に投資する価値・必然性はないわけで。組織にとっても学位を取らせることが明確にメリットと感じられるような人材でなければなりません。それは、同僚にとっても同じかもしれません。あいつには絶対に敵わない、って思ってもらって始めて、投資を受けることに対するやっかみや不協和音が出なくなるのでしょう。

また、自分に投資してもらうということは、公の心を持ってその先までずっと研鑽を怠らずに自分を律していく覚悟がないとダメなんだと思います。

(またいつも通り生意気を書いてしまいますが汗)上記を考えると、もう同僚たちとの勝負は決まっているので、組織に対して、自分に投資してくれって言いたいのですが、今くらい(?)の能力差ではまだダメなのかもしれません。「圧倒的に」卓越していると認識されないとダメかもしれません。

そのためには、目に見えにくい能力差や専門性ではなく、結果として示した方が客観性があります。自分としては、これまでの会社での業績と自分の持つ専門性で十分かと思ったのですが、まあなんせ自分のことはよく見えるので(汗)。

となると、目の前の仕事で「圧倒的に卓越した」成果を出しつつ、論文を書く、ってことが必要ですが、そうなると自分が消耗してしまいます。現状ではその2つが全く異なる活動になってしまうため、両者を一致できるような組織にしたいです。自分には時間が無いので、そのような組織に居るのも問題だと思います。真剣に身の振り方を考えたいと思います。

と、ここまで書いて思ったのですが、上記のように偉そうなことを言っているのは、むしろ専門性や能力に対する自信ではなく、自分に投資していることで得られている自信から、なのかもしれません。ってことは、少なくとも日々の投資だけは止めてはいけません。加えて、少しだけそれを目先で顕在化させる努力もしていかないといけないのかな、と思っています。

と、まあ、こんなくだらない事で悩む日々を早く終えて本当に大切なことに自分の全てを投資したいのですが、運転免許を持たずには車は運転させてはもらえないのと同じで、学位は持っていないと研究をさせてもらえない日がもうすぐそこに来ていますので、しばらく我慢したいと思います。。。(汗)


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