#593 向こう半年間の英語課題!

学位 PJ 第二期終了まで、あと8日!

(1)論文執筆、
活動、活動なし
時間、0h

(2)論文新ネタ、
活動、データ解析
時間、2h

(3)英語、
活動、日→英、中間テスト
時間、30分、

(4)その他活動、
プレゼン準備

(5)感謝、
プレゼンを訂正してくれる同僚

(6)新しい挑戦、
大学の語学コースを調べる

(7)ブログ

昨日のブログで、英語の3年後の目標を決めました。さらにそれを向こう半年間の目標とそれを達成するアクションプランにブレイクダウンしたいと思います。

(1)読解力の向上(英文への慣れ)
(5)論文の言い回し
論文を毎日を読み、気になる表現をピックアップする
論文の日本語訳→英語の勉強も継続する

英語のリスニングやリーディングが得意になるためには300万語のインプットが必要とのことです。とにかく大量の英語に触れることを目的として始めてみたいと思います。

(2)単語力の向上
英単語のピーナッツ(google 村上元社長おすすめ)

上記などの単語帳を勉強します。アメリカまで行って単語帳かい!ってツッコミはあるのですが、語学は暗記だと思っています。知らない単語は絶対にアウトプットできません。アウトプットを目的と捉え、日本語→英語がすぐに出てくるまで覚えこんでいきたいと思います。

(3)自分の英語の発信
1分間英語で自分のことを話してみる(google 村上元社長おすすめ)
自分のことを英語で話すパーソナルワークブック
雑談している時に間が持たなくなったら最後は自分の事をべらべら喋るしなかいので、上記の準備をしておきます。

(4)メールの文章
相手を必ず動かす英文メールの書き方
ビジネスパーソンの英文メール術 

前回アメリカに行って感じたことは、自分はメールをはじめとする文章を書くことが非常に遅いので無駄に時間を消費しているということです。これまでは上記の本を読んで、辞書的に使っていたのですが、インプットをして自身に定着させることでアウトプットの効率を向上させていきたいと思います。

(6)リスニング、会話
TED など英語で興味のある情報に毎日触れる

今は渡米準備で全く時間が取れないので、TED のリスニングをやめていますが、アメリカに行ったら英語のシャワーに浴びるつもりです。もちろん TED のようなリスニングもやっていきますが、出来れば実際に同僚と会話することを中心にして、生きた英語への慣れとアウトプットの場を持ちたいと思います。特に暗記したものは自分が使うことで効率的に定着すると思っています。ですので、(1)や(2)でインプットしたものをアウトプットする場を設定したいと思います。

加えて現地の大学の語学コースに通えとの命令が上司からでているので、(引っ込み思案の自分としては荷が重いのですが汗)負荷をかけていきたいと思います。

と、(1)ー(6) までアウトプットを目標としたインプットの目標を設定しました。確かにインプットには時間がかかるのですが、もう英語からは逃げれないので上記の投資が無駄になることは絶対に無いはずです。であれば、早く取り組み早く修得することでアウトプット出来る期間を長くして、費用対効果を高めていったほうがいいはずです。

ということで早く頑張ったほうがお得ということで、少しでも早く取り掛かり、また少しでは早く習得したいと思います。

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