#640 行動の絶対量で圧倒する!

帰国まであと 151 日!

(1)論文、
活動、1報目一応完成
時間、>4h

(2)英語、
活動、論文
時間、活動なし

(3)その他活動サマリー、
同僚とランチで、成功する会社に関してのディスカッション

(4)陸トレ、
OK, 65.0 kg、あれれ?

(5)感謝、
ランチに誘ってくれた同僚

(6)新しい挑戦・昨日からの進化、
違う論文の序論を書き始める

(7)ブログ、

今日は月曜日として非常に良いスタートを着ることが出来ました。目先の課題を先送りせずにどんどんと対応していくことで進捗が得られ、とても満足をしています。明日もまた新しい挑戦をします。ドンドン新しい挑戦をして成果を出していきたいと思います。

さて、本題です。初めての事に3つ挑戦をしました。それぞれとても大したことのないことです。例えば、これまで一度も話したことのないエライ人に仕事のお願いに行ったり、社外の業者さんとコンタクトを取ったり、また新しい論文に取り組んだり、などなどです。

どの活動も始める前は不安だったり、面倒くささだったり、いろいろなやりたくない理由はあるのですが、こちらでは自分から動き始めないと誰もかまってくれません。だから自分からアクションを起こして、周りをいろいろと説得をして、そして自分のために動いてもらわないといけません。しかも英語で(汗)。

とは言っても結局はやらないといけないのなら、ウジウジと悩んいるよりも、つべこべ言わずにすぐに活動をしたほうが早いです。正直ウダウダと言っている間に、ドンドンと必要な時間が過ぎていってしまします。しかも、ほとんどの場合、案ずるより産むが易しで、やってみると大したことのない場合がほとんどです。

そんな事を考えながら、今日はドンドンと懸案事項を片付けて行きました。それにより月曜日から小さいけれども沢山の達成感を感じることが出来ました。さらに今日の活動が次の活動のキッカケになっているところもありますので、今週はさらなる成果が期待できそうです。この行動が成果を生み、その成果から次の行動が生まれ、etc. それが雪だるま式にドンドンと進んでいけるような状態が理想なのだとイメージしています。

そもそも周りから期待されている程度の活動量しかなければ、それに応じた「まあまあ」がらの成果しか出ません。自分の望むような他のヒトがアッと驚く成果を出そうと思うと、まずは行動量で圧倒を出来るようでなければなりません。今のままだと、あいつは勤務時間は長いけど対して活動をしていない生産性の低いやつだ(そして典型的な日本人の働き方だ!)なんて言われかねません。

核心をつく行動という意味での行動の質はもちろんですが、行動の絶対量を増やしていけるように頑張りたいと思います!

ということで、あと一時間、論文の続きを頑張ります。。。


コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です