#753 素直な褒められ上手になりたい!

帰国まであと41日!

(1)論文、
活動、3・4報目データ解析、論文校正、
時間、10h

(2)英語発声練習、
活動なし

(3)その他活動サマリー、
終日、論文(汗)

(4)陸トレ、
OK、66.0 kg、

(5)感謝、
声をかけてくれれた同僚

(6)新しい挑戦・昨日からの進化、
新しいデータの解析方法を試みる!

(7)ブログ、

今日も集中してある課題に取り組みました。あっという間に夜になって気付けば夜9時でした。頑張った甲斐もあり大きな進捗があったのですが、もう少し上手なやり方もあったとは思います。まあ反省点は次に生かして、明日から頑張りたいと思います。

さて、本題です。朝起きてから寝るまで、生活に必要な事以外の殆どの時間を論文と仕事に当てています。ごはん食べながら論文を読んだり、それこそ寝る直前まで作業をしたりと、まあ普通じゃ考えられないくらい、頑張っているのだと思います。といってももう慣れたので大したストレスはかかっていませんが。

そんな姿を見ているこちらの同僚から、「頑張ってるね」とか「無理すんなよ」とか、声をかけてもらうことがあります。そんな時は、「自分のためだし」とか「大したことないよ」「もっと頑張れる」って答えていることに気付きました。たぶん、あまのじゃくなのでしょうね。逆にもし「なんでもっと頑張らないんだ!」って声をかけられたら、「なんで?こんなに頑張ってるじゃん!」って怒ると思います(笑)。

ってことで、やっぱり頑張っているのでしょうね。素直じゃないだけだと思います。無理しているかもしれないけれども、それを認めてしまうと自分の限界も同時に知ることになるので、認めたくないのでしょうか。

加えて、褒められ慣れていないというのもあると思います。褒められると、それに対して無意識に、「いや、それほどでもないですよ」というのが条件反射的に身についてしまっているような気がします。「これくらいやって当たり前ですし、浮かれている場合ではないでしょう」みたいな心境なのでしょうかね、内心嬉しいくせに、です(笑)。褒められて、それを素直に笑顔で受け取れる人は素敵な人だと思います。褒められ上手な人はとてもよい雰囲気を持っていると思います。そんな人になりたいな、とふと思った瞬間があったので、こうやって書いてみました。

そして自分が辛い(とは認めていませなが笑)時期に、元気づけてくれる同僚に感謝したいと思います、ありがとう!ってことで、もう少しの期間ですので、この調子で頑張りたいと思います。


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